当初預入れ額(円建て元本額)や為替レートなどの諸条件を入力していただくことで、利息額・損益分岐点等のシミュレーションができます。
三菱UFJ信託銀行の外貨定期預金の預入れは1千米ドル以上(1千ユーロ以上、または1千豪ドル以上)1セント単位となっております。 外貨建てで1千米ドルまたは1千ユーロ以上または1千豪ドル以上となるように円貨額をご入力ください。
なお、10万米ドル以上または10万ユーロ以上または10万豪ドル以上の預入れ・払戻しのお取引は、インターネットバンキングでのお手続きができません。詳しくは窓口等でご確認下さい。
「(インターネットバンキング用)三菱UFJ信託銀行の外貨定期預金」の金利・為替レート一覧はこちら
中途解約時の適用利率は解約日における各通貨の外貨普通預金利率となります。
「計算」ボタンを押して結果をご覧ください。
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一般的に為替手数料とは、円を外貨に交換、あるいは外貨を円に交換するときにお客さまにご負担いただく手数料のことです。 三菱UFJ信託銀行の外貨定期預金では、「預入れ時の適用為替レート(円→外貨)」および 「払戻し時の適用為替レート(外貨→円)」と「仲値(TTM)」の差を、それぞれ通常米ドルの場合40銭(ユーロの場合60銭、豪ドルの場合80銭)としています。 ※ 10万米ドル以上、10万ユーロ以上、10万豪ドル以上の場合は、市場実勢に基づく為替レートが適用されます。
為替相場の変動により、払戻し時の外貨元利金を円換算すると、当初「自動継続外貨定期預金」(以下「外貨定期預金」)預入れ時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)ことがあります。
また為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(例えば、1米ドルあたり80銭、1ユーロあたり1円20銭、1豪ドルあたり1円60銭)が最大でかかります。このため、払戻しの外貨の円換算額が当初「外貨定期預金」作成時の預入れ円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)ことがあります。
預入れや払戻しにあたり通貨を交換する場合は為替手数料、払戻した「外貨定期預金」を外貨建てのまま送金する場合は送金手数料がかかります。手数料等の合計は下記を足し合わせた金額となります。