ルクセンブルク三菱UFJインベスターサービス銀行は、1974年の設立以来三菱東京UFJ銀行グループの資産管理業務およびカストディ業務に特化した拠点として実績を積み重ねてまいりました。2007年に三菱UFJ信託銀行と三菱東京UFJ銀行の共同出資とし、2017年6月には三菱UFJ信託銀行の100%子会社とすることで、グローバルカストディ業務の更なる強化を致しました。

ルクセンブルク三菱UFJインベスターサービス銀行 S.A.

ルクセンブルク三菱UFJインベスターサービス銀行が所在するルクセンブルグ大公国は、投資信託の受託残高がアメリカに次いで世界第2位(2016年12月末基準、投資信託協会調べ)で、外国投資家向けの投資信託設定・資産管理業務を国の主要産業と位置づけており、法制度やインフラストラクチャーが充実しております。
ルクセンブルク三菱UFJインベスターサービス銀行では主要投資対象国100ヶ国以上をカバーし、また豊富な実務経験を有する現地の優れた人材を揃えお客様にきめ細かいサービスを提供しております。
詳細につきましては以下のホームページをご参照下さい。