『会いことば』。
それは、
人と人が向き合い、
言葉を交わすからこそ見つかる、
未来への手がかり。
デジタルで社会が、人が、
つながれる時代だからこそ。
私たちは、人と人が本気で向き合い、
想いに応えることを大切にしています。
相手の心に寄り添うからこそ、
聞ける本音で。
人が本気で知恵を絞るからこそ、
活きる専門性で。
正解のない問いを、共に解きほぐす。
そこに、
私たち三菱UFJ信託銀行の
存在意義があります。
『会いことば』の「会」の文字に「人」という字を入れてデザインし、
人と人の関係を大切にする想いを込めました。
ビジネスの最前線で、
孤独な決断を迫られるリーダーたち。
正解のない問いを前に、
最後に背中を押したのは、
長く歩みを共にした「人の言葉」でした。
三菱UFJ信託銀行がお客さまとひたむきに向き合い、
共に未来を拓いたそれぞれの『会いことば』の物語。
#1
「本社ビルの未来」篇
建て替えか移転か、ビル更新の重圧を背負う担当者の前に、
道を拓くプロが現れた。
机上の論理を超え、ともに汗を流して考え抜くパートナーが、
彼に投げかけた「視界を開く一言」とは。

- 化学メーカー 総務部担当
本社建て替えの重圧に立ちすくむ

- 三菱UFJ信託銀行 不動産担当
不動産を経営課題と捉え、伴走する

- 化学メーカー 役員
伝統を重んじ、移転に反対する
#2
「株主総会の裏で」篇
伝統か改革か。重圧に沈む株主対応・IR担当者の孤独を、
救ったのは。
株主名簿管理から株主総会リハーサルまで一気通貫で
泥臭く伴走したパートナーが、
決戦の朝にかけた「覚悟を支える一言」とは。

- 製菓メーカー 経営管理本部担当
株主対応・IRの重圧を背負う

- 三菱UFJ信託銀行 証券代行担当
企業価値向上へ、一気通貫で伴走する

- 投資家
変革をシビアに突きつける



