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MUFG FUNDOORのセキュリティ対策

MUFG FUNDOORでは、お客さま情報を保護するため、データの暗号化、多要素認証、通信の暗号化、不正アクセス対策、脆弱性診断等のセキュリティ対策を実施しています。

お客さまの情報を守るための6つの取り組み

お客さまデータは暗号化して保管しています
お客さまのデータは暗号化して保存しています。悪意を持った第三者によるデータの読み取りを防ぎます。

多要素認証によりアカウントを保護しています
安全性の低いパスワードが設定されるリスクを低減するため、パスワードの強度を確認する仕組みを導入しています。これにより、第三者による不正ログインのリスク低減に取り組んでいます。
また多要素認証を導入し、よりセキュアにアカウント情報を守ります。

SSL TLS

お客さまとの通信は暗号化されています
お客さまとの通信にはTLSによる暗号化通信を採用し、通信内容の盗聴や改ざん等のリスク低減に努めています。
「防止」ではなく「リスク低減」とすることで、過度な安全保証にもなりません。

脆弱性への対策
外部のセキュリティ専門会社による脆弱性診断等を実施し、サービスの安全性向上に取り組んでいます。

不正アクセスへの対策
不正アクセスやサイバー攻撃を検知・防御するための仕組みを導入しています。

フィッシングへの対策
フィッシングメールによる被害リスクの低減に向けて、送信メールへの電子署名(DKIM)付与や、送信ドメイン認証の監視に取り組んでいます。