MUFG 三菱UFJ信託銀行
金融機関コード:0288
つかえて安心 代理出金機能付信託 つかえて安心

ご存知ですか?認知症による口座凍結の可能性

万が一認知症になってしまった場合、
ご本人の銀行口座は「凍結」=お金を
引き出せなくなってしまう状態
になる可能性があります。

※口座凍結は認知症と判断された場合に発生するものではありません。
金融機関が、ご本人の意思確認ができないなど、判断能力が著しく低下していると判断した場合です。

認知症で口座が凍結されると、家族みんなが困ってしまう可能性も。

親が自分で貯めていた老後の生活資金が引き出せない。とりあえず、自分たちが用意するしかないのかな?

親が自分で貯めていた
老後の生活資金が引き出せない。
とりあえず、自分たちが
用意するしかないのかな?

親のお金を代理で管理できる制度もあるけど、他のきょうだいはどう思うかな?使い込みを疑われたら悲しいな…

親のお金を代理で
管理できる制度もあるけど、
他のきょうだいはどう思うかな?
使い込みを疑われたら
悲しいな…

貯めていたお金が使えなくなった。もう自由に買い物もできないの?

貯めていたお金が
使えなくなった。
もう自由に買い物も
できないの?

入りたい老人ホームがあったのに…。資金が下ろせずに難しそう。

入りたい老人ホームが
あったのに…。
資金が下ろせずに
難しそう。

こんなことなら
早めに準備しておけばよかった…

こんなことなら早めに準備しておけばよかった…
こんなことなら早めに準備しておけばよかった…

そうなる前に! 人生100年時代の
ご家族のために
三菱UFJ信託銀行が
ご提案するのが…

代理出金機能付信託 つかえて安心

万が一ご本人が認知症になっても家族でお金を管理できるので、資金管理トラブルが起きにくい仕組みです。

「つかえて安心」は、資金管理をサポートするしくみについて特許※を取得しています。

※特許第6876666号

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Qなぜ、口座凍結リスクに備えられるのでしょうか?
A「ご本人とそのご家族(代理人)」が共同でお金を管理する口座なので、たとえご本人が認知症になりお金を引き出せなくなっても、ご家族(代理人)が引き続きお金を自由に使えるからです。

※代理人は、ご本人の3親等内の親族、弁護士、司法書士からどなたか1名を選定していただきます。

お金の使い道に制限はなく、
これまでと変わらずさまざまな用途で使えます。

  • 日々のお薬代に日々の
    お薬代に
  • 通販でのお買い物に通販での
    お買い物に
  • ご趣味の充実にご趣味の
    充実に
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Qなぜ、資金管理トラブルが起きにくいのですか?
A入出金を家族みんなで見守れる「みまもり機能」があるので、例えば代理人以外のごきょうだいにもしっかり情報共有しながらお金を管理していけるからです。
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Qなぜ、早めの準備が大事なのですか?
A万が一、親御さまが認知症になってしまうと、銀行口座の利用が制限される可能性があるからです。そのため、親御さまが元気なうちにしっかり対策を始めることが大切です。

お金の引き出しも、
みまもり機能も、
自宅からかんたんアプリで完結!

つかえて安心

アプリで簡単に引き出し手続きができるから、
わざわざ銀行へ出かけなくても大丈夫。
気軽に使えるから、日常生活で変わらず
お金を使い続けられます。

※代理人さまが離れて暮らしている場合でもお手続きが可能です。

動画でわかる!「つかえて安心」アプリ活用ガイド

認知症への備えかたは、家族みんなで考えること。ご利用いただいているご家族の
「安心のお声」を紹介します。

いつでもどこでも、
スマホで手続きできて便利ですね。

ご家族50代・女性

資金を引き出すために、わざわざ銀行に出向いたりしなくていいので良いですね。好きな時間にスマホから出金の手続きができて、その受け取り先も自分の口座に指定できるのが便利です。使い道が自由なのも勝手がいいですね。

勝手に親のお金を使っていると
思われそうで困っていました。

ご家族60代・女性

きょうだいは、母のことは同居している私に任せると言っていたのですが、私だけが勝手に母のお金を使っているみたいになるのは嫌だったんです。こうして、閲覧者の設定ができるのはいいですね。

お金の管理が難しくなっていると
感じていました。

ご本人80代・女性

近ごろお金の管理が難しくなってきているのを、肌で感じていました。認知症になった時に息子に生活費の立替えをさせるのは忍びないですし、何か方法はないかと考えていたんです。後見人制度なども考えましたが手続きが複雑で……。つかえて安心なら息子がお金を管理してくれますからね。手続きも比較的簡単なので、この商品に決めました。

成年後見人、
家族信託も検討しました。

ご本人70代・男性

同じ年の妻が若年性認知症になってしまった時の経験から、いざという時の資産管理に不安を感じていました。成年後見人や家族信託も検討してみましたが、かかる時間や費用を考えるとなかなか難しくて……。この商品なら安心ですし、みまもり機能や家族の閲覧機能、履歴を保存できる機能もあるんですね。かゆいところに手が届くのがありがたいです。

平均寿命が長くなってきている今こそ、
認知症との付き合い方を
考えてみませんか?

相手の「心」に寄り添う話し方・接し方のポイント
  • 1本人の正面の
    やや低い位置に座る

    視野が狭い方は、横や後ろから突然声がすると恐怖を抱くことも。
    目を合わせやすい位置から話しかけましょう。

  • 2まずは話を
    聞く姿勢を示す

    同じ話でも、できるだけ最後まで聞くようにしましょう。
    話を遮ると、否定されたと感じてしまうこともあります。

  • 3はっきりと
    わかりやすく話す

    短い文言で、穏やかに話すようにしましょう。
    耳が遠い場合は聴覚補助具の活用もおすすめです。

  • 4身体の一部に
    触れながら話す

    ご家族であれば、手を軽く握るなど優しく触れながら話すことで、安心感を持ってもらいやすくなります。

人生100年といわれる時代。
お金の心配を減らすことで、
親も子どもも、家族みんなが
長生き時代を
もっと豊かに楽しめるように。

三菱UFJ信託銀行が本気で考えた
お金を安心して「つかえる」しくみを、
ぜひご検討ください。

代理出金機能付信託 つかえて安心
2019年日経優秀製品・サービス賞最優秀賞日経ヴェリタス賞

「代理出金機能付信託 つかえて安心」は、
2019年日経優秀製品・サービス賞
最優秀賞(日経ヴェリタス賞)
の受賞商品です。

日経ヴェリタス賞とは、毎年1回、日本経済新聞社が独自に候補となる
新製品・サービスを選定し、特に優れた製品・サービスを表彰するものです。

「つかえて安心」詳細ページはこちら

つかえてあんしん

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ご利用時間:平日9時〜17時(土・日・祝日等を除く)